2017年07月31日

SportsX

昨年に続き、今年度も「SportsX Conference」を無事開催することができました。
今年は、別プログラムの大きなイベント準備と重なってしまい、ほとんど貢献ができなかったのですが、富田先生、橋口先生、その他の多くの方々のご支援のおかげで無事修了することができました。

今年のカンファレンスは、昨年のカンファレンスからセッション数も、参加者数も大きく増えました。
セッション数は、21から41に、参加者数は、381人から903人へと大幅に増えました。
登壇いただいたスピーカーの方は、全部で70名強となりました。富田先生、橋口先生がそのネットワークを駆使して検討・調整・ご依頼させていただきました。そして、多くの登壇者の方々が、その狙いや思いに共感いただき、大変お忙しい中、時間を作って参加してくださいました。そのテーマの幅の広さは、他に類をみないものであると思っております。
 
人材育成、ビジネス、社会価値、東京2020、パラスポーツ、まちづくり・地方創生、AI等のテクノロジー、安全性、チーム強化、キャリアサポート、スタジアムアリーナ、リーグ経営、インテリジェンス、用品開発、栄養、育成、アスレチックトレーナー、スポーツファイナンス、健康経営、ボランティア、NCAA、企業スポーツ、eスポーツ、等々・・・

参加してくださってみなさま、お手伝いしていただいたみなさま、そして、主催者側で頑張ってくださった先生がた、本当にありがとうございます。
クロージングで橋口先生がお話されたように、これで終わることはできませんので、引き続き頑張っていきますので、よろしくお願いいたします。

posted by しらぴー at 15:34| Comment(0) | SDM
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